#デプロイ先URL しりとりゲームデプロイ先
#実装した機能とデザイン
-AIと対戦式でしりとりを行えるようにしました
-みんなの日本語名刺リスト 第1~50課に記載されている名詞のみ使用できるようにしました
日本語NET みんなの日本語名刺リスト
-初期単語がランダムに選出されるようにしました。ただし、選出段階で「ん」で終わる単語が選出され、ゲームが終了することはありません
-前の単語の最後の文字と入力された単語の最初の文字が一致しているかをチェックします
-AIとプレイヤーの両方が使用した単語を履歴に表示するようにしました
-単語のデータベースをバックエンド側に持たせ、読み込み速度の軽量を図りました
-紺色や白を基調としたモダンな構成にしました
-単語の長さやUIの大きさで全体のレイアウトが変更されないようにしました
-単語の履歴が見やすいタイムライン表示にしました
-レスポンシブデザインを採用し、スマートフォンにも対応しています
#参考にしたwebサイト
-便利なGithub Markdownの文法
DOCSAID
-Next.jsのプロジェクトをGitHubで管理できるようにする
Qiita
#AIの使用用途
-実在する単語のみを使用できるように実装しようとした際、データベースへの単語データの格納を代行してもらいました
-cssでのデザインを行う際、デザイン案を出してもらい、微調整なども代行してもらいました。
-全般的にエラーやバグが発生した際、検索してもわからなかった場合はAIに解説してもらい、解決を試みました
-コードを読み込ませ、最適化を代行してもらいました。そのうえでもコードの解説となぜ最適化できているのかを解説してもらい、コード全体を理解できるようにしました
-今回のプロジェクトでは自分とAIで4:6程度の作業分担で進行しました。
-今回のプロジェクトでは、Gemini 3.1 Pro及び3.5 思考モードを使用しました。