Overview
Bot readyやコマンド実行履歴、実行時のエラーハンドリングを強化する。
Discord(もしくはその他のプラットフォーム)上でのチャンネル等に、エラーやreadyの通知を送る。
How
- pinoを用いて構造化ロギングを行う → Grafanaへ
- Error / Warn / Notice該当のもののみDiscord側に下記情報を書き込む
- trace_id
- request_id
- level
- 間違ってもエラー本文を載せてはならない
- サニタイズが不十分であった場合ユーザーのセンシティブなデータが出力される場合があるため
Overview
Bot readyやコマンド実行履歴、実行時のエラーハンドリングを強化する。
Discord(もしくはその他のプラットフォーム)上でのチャンネル等に、エラーやreadyの通知を送る。
How